つがるや不動産では、賃貸、住まい(住宅)、売買の他に、相続税対策として建物を建設することで節税対策も承っております。お気軽にご相談ください。

相続の相談・コンサルティング企画提案

相続の相談・コンサルティング企画提案

アパート経営

高い収益を得ることは難しいですがリスクが少なく長期に渡って比較的安定した収入を得ることができます。
他の事業経営に比べわずらわしい業務は極めて少なく退職後などの収入源とすることができます。

遊休地の有効活用

土地は更地(さらち)の状態で遊ばせておくと維持管理(税金)等、費用がかかります。
賃貸住宅を建設したり上手に活用すれば利益(副収入)を生み出すことができます。

節税効果

賃貸住宅の建設により、土地の有効活用が図られるとともに賃貸経営により安定した収入が期待でき、下記のような節税効果があります。

不動産取得税
住宅1戸(床面積が50m²以上、アパートは40m²以上、240m²以下であることが必要)あたり1,200万円が課税標準の価格により控除されます。賃貸住宅は独立した住居部分を1住戸とみなせます。住宅以外の税率は4%ですが、賃貸住宅を建設した場合には3%に軽減できます。
固定資産税
土地について、1戸あたり200m²までは小規模住宅用地として、税額が更地の1/6になります。建物の条件によって、3年間もしく5年間、住宅1戸あたり120m²までの部分につき税額が通常の1/2になります。
相続税
土地の相続評価額によって異なります。賃貸住宅を建てるなど土地の利用制限によって評価額を下げることができ、相続税の軽減を図ることができます。
贈与税
賃貸住宅の建設資金の援助をうけると贈与とみなされ贈与税がかかります。出資割合に応じて建物を共同登記する場合は贈与税がかかりません。

相続・建設などで困っていませんか?

まずは下記項目を参考にご相談ください。

将来の相続税が心配。

  • 賃貸物件を購入・建設して納税資金を貯めたい。
  • 不動産を購入・建設して相続税の軽減を図りたい。

不動産物件のオーナーになりたい。

  • どのような物件を購入・建設したらいいのかわからない。
  • 購入・建設する際の資金調達方法がわからない。
  • 購入・建設後、維持管理が心配。

有効な土地・物件の活用方法が知りたい。

  • 土地はあるけど有効な活用方法がわからない。
  • 建物が古くて売れない・借り手がない・維持できない。

どの設計士・建設会社がいいか決められない。

  • たくさんありすぎて決められない。
  • アフターサービスまで充実している会社がわからない。

その他でもお困りの方、気軽にご相談ください。

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